銀河漂流バイファム13
へなちょこストーリーダイジェスト
第8話 いいわけ
- 「大丈夫?」
とりあえずお腹の方は何とかなったようです。
しっかりしてくれよ、キャップ!
でも、クレアの方こそ、ちょっとアダルト仕様のままで大丈夫?
- 余計なお世話
別にスコットとクレアとどうなろうと知った事じゃないと思うのですが…
やけに親身になって相談に乗るこの人、やはりどこかピントがずれているような。
まさに耳年増。歳相応に落ち着いて頂きたいと思うのはきっと私の勝手な願望なのでしょう。
- ムニュ!
スコット至福の時。
憧れの天国へご招待〜! ってな感じでしょうか。
しかも、散々クレアは関係ないと言っていた後ですから、タイミング的にもバッチリでしょう。
しかしこれがホルテの誤解を生むとはねぇ…(笑)
- ラブストーリーを君に?
今回はどうしてもこの話が止まらない状態でした。
だって、スコットの天国状態って、あの話で浮いてたじゃないですか?
今回の話の1/3を占めるやりとりは、全て穴埋めだと思ってください。
でも、次からもこの話題を絡めなければいけないのでしょうか?
こんなことして、さらに自分の首を絞めているわけで、ろくな事がないんですよね。
だけど、スコットもラストのナレーションで期待してたしなぁ…
- 艦長からの差し入れ
わざわざMDに吹き込むとは… しかもPart7とは恐れ入ります。
ベルウィックでジョーク魂が芽生えたスコット、旅立ってそう間も無いと思うのですが…
彼のもう一つの苦悩の日々が垣間見えるようです。涙なくては語れませんね。
- 北へ南へ東へ西へ…
それぞれのコメントに「らしさ」が浮かんでいればいいのですが…
やっぱりケンツは「スパイ!」の一言。
もう少しバリエーションが欲しいところです。
それだけ。
- 「自信持てよ、スコット!」
ついにロディが主役奪回? 主導権奪取? に乗り出しました。
前回で味をしめたのでしょうか? スコットにすら宣戦布告です。
何とかしてスコットやバーツを押しのけようと、涙ぐましい程の努力が続くことでしょう。
頑張れロディ! 応援してるよ! あ、8/11が誕生日だったんだって? おめでとう!(笑)
- 化粧を変えるとそんなにいいの?
どうやらルービンの方もホルテと張り合う気になってきたようです。
不毛な争いだなぁ…
そもそも、ルルドとの交渉で一体どんな条件を考えてたんでしょう?
いや、怖いので考えるのはやめておきます。
- ポンッ! ピロピロピロ…
今回の数少ないネタ。「手品」の一言で真っ先に浮かんだのがこれ。
あらためて見直したわけじゃないので、部分的に違っているかもしれません。
でも、何を書きたかったのかはおわかり頂けますよね?
手をボロリと落として… というバージョンも考えたのですが、あの状況ではちょっと不自然かと。
- 新たな刺激
ジミーとヤギのメリーさんでは彼女の欲求にはこたえられなかった様です。
うなずいただけじゃ駄目。ちゃんと色々言わなきゃ!
ま、余計な事を言わないのが彼であり、そのおかげで首の皮一枚繋がっているのでしょうが。
というわけで、新たな刺激は寄り道したところにあったようです。
ねえねえホルテさん、スコットのことはどうでもいいの?
- 「問題発言」
確かに「この」バーツでは、政治家は無理のようです。
でも、このネタはもっと後の回で使うべきでしたねぇ…
いい回があったのに。
- ボディチェックの意義
目尻の下がり具合が想像できるような…(笑)
いやぁ、役得ですなぁ、バーツ!
まあ、仕方無ければ仕方無い、というわけで…(意味不明)
そりゃあ私だって、ねぇ(もっと意味不明)。
ところが、その非常に危険な行為を、必死に止めるロディ!
二言三言でバーツを止めたのですから、大したものです。
少ない言葉で分かり合える… さすがは親友です。
- シメは…
きちんとオチてないですよね。
とっても疲れてるので…