銀河漂流バイファム13
へなちょこストーリーダイジェスト
第3話 いいわけ
- 「ノイズか?」「サンプリングレートが低いんじゃないのか?」…
何かと身につまされる話です。
ごめんなさい。プライベートなことなので、さすがに詳細は言えません。
- 「三日三晩寝ずに考えたから…」
今のスコットだったら本当に力説しそうで怖かったりします。
それにしても、他に話を逸らすための話題はなかったんか? →私
- 思えばこれが…
実は、この第3話がダイジェストのはじまりでした。
何しろ、↓これが思い付かなければ、いんちきダイジェストを始めようとは思わなかったでしょうから。
- 「僕の名はエイジ。地球は、狙われている!」
わかる方だけわかればいいとは思うのですが、「蒼き流星SPTレイズナー」というロボット物アニメ番組の第一話で、主人公エイジが放った衝撃的な台詞です。
確かメッセージじゃなくて、本人が後の仲間と初めて対面したときにそう言ったのだと思いますが、今回「謎の女のメッセージ」というシチュエーションで真っ先に思い付いたのが彼の台詞でした。
どうしてなんでしょう? 私にもよくわかりません。
というわけで、この事がわからなくても、一応「変なメッセージ」として受け止めて頂ければそれでいいかと。
出来る限りわからなくてもいい様にしたつもりです。
- 「はっきり言おう、君はアニメオタクだ」
自分でも呆れる程の凄まじい台詞です。
そう、私しかこんな無茶はしないでしょう。やめりゃよかったかなぁ。
ま、さすがはカチュア=ピアスン嬢、といったところでしょうか。
クリーンなキャラクターだから、都合よくいろんなことを付加しやすいんですよね、書いてて。
- 「プールに入ったら…」
これで笑った方はまずいないと思いますが… 苦笑した方はいるかも。
目薬の宣伝を最後まで言えなかった孫悟空ケンツ。
さぞかし機嫌が悪かったことでしょう。
- ペンチの受難
何故か、この部分を突き詰めるとこんな風になってしまって…
一応本来のストーリーにあった部分は順序を変えてでも無理矢理入れてあると思います。
(音声消すにはどうしたらいいの? とか、なにしてんの? とか…)
なんか名前の出てない人がいたようですが、そんなことは知ったこっちゃありません。
(というより、怖くて名前が書けない)
カチュアとの攻防はあんなもんかと。本当にカチュアはうまく描ければいろんなことが出来ますね。えらいぞカチュア。
ケンツとジミーには、もっと活躍の場を与えてあげたかったですね。あっさり帰っちゃったし。でも…
個人的にはクレアのミーハーぶりが何とも言えず好きなんです。
そりゃ中学生ですから。これくらいのことはあるんじゃないかと。
それにしても…
ロディはどうしてもっと活躍しないんだ!
あんた、主人公でしょ!? いや、書けばいいんですけどね、案外難しいんですよ、彼。
- ボギーはどうやって乗り越えたのかしら?
そんなもん、作られたのが2000年より後だから大丈夫なんでしょ?
(自分の話に自分で突っ込んでどうする? →私)
とはいえ、これまた身につまされる話。
- 戦慄のトゥランファム部隊!(ついでにバイファムとネオファム)
前回の設定をそのまま(無理矢理?)活かした結果です。
迫力の戦闘シーンはいかがでしたか?
(よく言うよ、まったく)
- 恋する女とのすれ違い
今回のキーポイントの一つ(嘘うそ)、ペンチとフレッドのすれ違いです。
やはり男と女はすれ違う運命にあるようで。
小学生だって、結構複雑なんですよね。
(ほんまかいな)